韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-あらすじ-最終回まで感想あり-21話~25話-ネタバレ相関図や動画あり

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-あらすじ-ネタバレ-最終回まで感想あり-21話~25話

 

♡マンナソ パンガプスムニダ♡
韓国ドラマが大好きな主婦のゆーきです♪
お立ち寄り下さりありがとうございます(o^^o)

【漆黒の四重奏〈カルテット〉】
あらすじを感想付きでご紹介させていただきますね♡
最終回まで楽しんでいただけたら嬉しいな?

韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-前回のあらすじ

自分を追い込んでいるのでミニなのではと少しづつ勘付いたハジンは、ミニが犯人であることを証明しようとするが
なかなか尻尾をつかむことができない。
ハジンに対しての愛情がいつしか憎しみに変わってしまったドユン。
ミニも自分の立場を危うくするハジンに対して、どんどん嫌悪感を強めていく中で、ハジンに対しての嫌がらせを始める。
ジョンウはハジンを追いこんだ犯人がミニであることに気づくのだったが…。

 

漆黒の四重奏〈カルテット〉-キャスト&人物相関図はこちらです!

 

韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-21話あらすじ

家を出て行った後、なかなか戻ってこないドユンの帰りをずっと待っている家族たちは、何か胸騒ぎがしていました。
ミニがハジンを陥れるためにの海外での仕事の提案を受けてしまったハジンは、そんなことなど知らずに海外に向かうことを決めてしまいます。
自身の作戦が簡単に上手くいったミニは内心喜んでいました。
一方この時ジョンウはヨンスクに対しての報復を一時やめ、ミニの監視に乗り出します。
そして自分にはみせていなかったミニの黒い部分を知ったジョンウは戸惑いを隠せないでいました。
ドユンが外で過ごして帰ると知ったミニは、まさかハジンのところに行っているのではないかと胸騒ぎがしていたのです。

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-22話あらすじ

過去の記憶がないハジンに何の疑いも持っていなかったミニでしたが、もしジョンウと付き合っていたことがばれてしまったらどうしようと悩んでいました。
そうしてもう一つの悩みはジョンウの真意についてだったのです。
自分のことを恨んでいたらどうしよう、子供のことがばれたらどうしようと、いつしかハジンよりジョンウの存在に神経を使うようになっていました。
ハジンはミニからの海外での仕事の提案を受けたことをドユンに話しますが、なぜそんなことをするのか話を聞いたドユンは内心思っていました。
チョンジャンはミニに、ドユンがヘリンが本当の子ではないと知っているのにミニとの結婚を選んだことを告白され、衝撃を受けます。

 

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-23話あらすじ

ドユンはついにハジンとの微妙な中に終止符を打とうと会ってそのことを伝え、ハジンも懸命に応えようとしますが、ハユンからの言葉を聞きドユンはやはり動揺を隠せませんミニは内緒でジョンウに会っていたことがヨンスクに知られてしまい、怒ったとヨンスクはすぐさまドユンの元に向かいます。
ドクベの今までのヨンスクへの行動が、ドユンが原因で一瞬にして良くない方向へと向き始めます。
ジョンウは必死に情報を集め、やっと前夫が仮釈放されるらしいと知り、自らその人物に会いに向かいます。
ですが当のドユンはそんな周囲のことなど知らず、ハジンとのことで悩んでいましたが、とうとうハジンとの関係を終わらそうともらったネックレスを捨てて決意するのでした。

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-24話あらすじ

ドユンがハジンとまた付き合う気持ちなどないのは知っていましたが、絶対にばれてはいけないことを抱えていたミニはずっと心配でいました。
その心配事はまぎれもないジョンウと付き合っていたことを意味していました。
ミニはドユンが自分から離れないようにと考えた結果、どんどんその行動は酷くなっていきます。
ハジンから見せられた契約書を見たジョンウはその書類の内容に怪しさを感じ、ハジンが陥れられようとしていると気づきます。
ドクベとファランはドユンに驚くべき事実を告白され、ショックを受けます。
それは結婚するのも自分で決心した代わりに、離婚も自分で決心するというものでした。
そんなドユンの気持ちに賛同したヨンスクは、ミニにドユンと離婚しろと言い出します。
次の会長の席にドユンを座らせようと考えていたのでした。

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-25話あらすじ

ジョンウはヨンスク対する焦る復讐心を一度抑え、次なる復讐作戦を進めLKグループの社員になることに成功します。
着実に作戦を進めていましたが、まだまだ気を許すことなどできませんでした。
会社で働いていたジョンウの存在にドユンはすぐに気づきます。
ミニのドユンを引き離さない行動はなおも続いていましたが、時すでに遅くドユンの気持ちはもうハジンに移っていたのです。
やはりドユンはハユンのことを忘れることなどできませでした。
ドユンはLKに来たジョンウを監視し始め、対するジョンウもすぐさまそのことに気づきドユンに嫌悪感を強めていました。

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韓国ドラマ-漆黒の四重奏〈カルテット〉-あらすじ21話~25話の感想&ネタバレ

ミニの裏に隠れた思惑など知らず仕事を受け入れてしまったハジン大丈夫でしょうか?
ジョンウはハジンのことを思いやるような態度をみせますが、それはただハジンが心配と思う気持ちだけから生まれた行動なのか気になります。
やはりドユンは心の中から完全にハジンの存在を消し去ることなどできませんでしたね。
社内で顔を合わせることになったドユンとジョンウ、ここにも新たな戦いが始まりそうです…。

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